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切削加工(部品製造)を依頼するなら高品質・短納期の【有限会社ニシキ精機】へ~切り屑の形状について~

切削加工(部品製造)の依頼をお考えなら【有限会社ニシキ精機】へ

切削加工(部品製造)の依頼をお考えなら【有限会社ニシキ精機】へ

切削加工(部品製造)の依頼をお考えの方は、【有限会社ニシキ精機】にお任せください。【有限会社ニシキ精機】では昭和32年の創業以来、NC旋盤で精密部品の製造を行っております。ステンレス、アルミ、黄銅、鉄、SK材、樹脂などに幅広く対応しており、コバール、パーマロイなどの難削材も加工可能ですので、どんな加工もお任せください。

月産で1,000~5,000個程を得意としておりますが、数量の少ないお客様のニーズに対応して1個からでも加工を致します。また、製品によっては量産にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

切削加工を行う【有限会社ニシキ精機】は高品質・短納期が強み

切削加工を行う【有限会社ニシキ精機】の強みは、高品質短納期という点です。

これまで医療機器や情報機器、圧着工具などの精密部品を製造してきた実績と技術を活かして高品質・高精度な製品をお届け致します。試作製造も行っておりますので、まずはオンライン見積りをお試しください。手順に従って選択・入力するだけですので、お気軽にご利用いただけます。

切り屑の形状

切り屑の形状

切削加工では多くの切り屑が発生しますが、この切り屑には様々な形状が存在します。

まずは、流れ型の切り屑です。すくい面を流れるように切り屑が出るため「流れ型」といいます。やわらかい材料を加工するときに出やすく、面粗さも良好に仕上がるのが特徴です。せん断型といわれる粉状の切り屑は面粗さでは流れ型に劣りますが、むしれ型や亀裂型よりは良好な仕上がりとなります。

あまり良くない切り屑として挙げられるのが、むしれ型と亀裂型です。むしれ型は材料の表面が押しつぶされ、盛り上がった部分から切り離されて成形されるため仕上がり面が悪化し、亀裂型は刃先が切り込むより先に亀裂が入り、切り屑がワークから剥がれていくため面の粗さが最も悪くなります。

もろい材料ほど流れ型に近い理想的な切り屑を出すことは難しいのですが、【有限会社ニシキ精機】は技術力の高さが何よりの自慢ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

お役立ちコラム

切削加工の依頼なら【有限会社ニシキ精機】

会社名 有限会社ニシキ精機
所在地 〒394-0088 長野県岡谷市長地梨久保 1-6-45
TEL 0266-27-1535
URL http://www.nishiki-seiki.co.jp